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ベランダのFRP塗装の劣化 

免震住宅10年点検(3/3)で、「ベランダのFRP塗装が痛んでおり、すぐに塗り直した方がよい」と言われました。

バルコニーFRP

表面保護材が剥がれている為、保護材内部に雨水が侵入し深刻化するため、早急な手当てが必要ということでした。
バルコニーFRP

パンフレットには、「10年以上経過すると、バルコニーの床の表面保護材が剥がれやすくなります。」と記載されています。

バルコニーFRP

パンフレットの画像より、我が家の床の方がかなり保護材が剥がれているのが分かると思います。

バルコニーFRP

やはり、雨がたまりやすい部分などは、進行が早いです。

早めに、修復してもらおうと思います。


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